歯周病と糖尿病の予防を目指す「なくそう減らそう歯周病」シンポジウム
(日本歯科医師会、毎日新聞社共催)が13日、
東京都渋谷区の津田ホールで開かれた。
歯周病と糖尿病は関連が深いことが分かってきた。
清野裕・日本糖尿病協会理事長と野口俊英・愛知学院大歯学部長が
講演した後、大久保満男・日本歯科医師会会長を交えて
「歯のケアから考える健康維持」をテーマに討論。
会場には約400人が集まり、熱心に聴き入っていた。
シンポジウムの詳報は09年1月中旬の毎日新聞に掲載される。
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歯周病と糖尿病の予防を目指す「なくそう減らそう歯周病」シンポジウム
(日本歯科医師会、毎日新聞社共催)が13日、
東京都渋谷区の津田ホールで開かれた。
歯周病と糖尿病は関連が深いことが分かってきた。
清野裕・日本糖尿病協会理事長と野口俊英・愛知学院大歯学部長が
講演した後、大久保満男・日本歯科医師会会長を交えて
「歯のケアから考える健康維持」をテーマに討論。
会場には約400人が集まり、熱心に聴き入っていた。
シンポジウムの詳報は09年1月中旬の毎日新聞に掲載される。
2009年01月25日 14:12に投稿されたエントリーのページです。
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